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にゃんがいる生活
さてさて。


ニャンコが一気に2匹
やって来ました。

名前も無事決まり
ニャンコ先生達との生活が
始まりました。

ただ、保護したのは5月上旬。
引越しは6月下旬。


1ヶ月以上、動物飼育禁止の
ハイツでニャンコ先生達を
育てなければいけません。


毎日動物病院に連れて行く際も
ニャンコ用品を買って家に運ぶ際も
外出する為に両親に預け帰る際も

細心の注意で家に出入りする
必要がありました。


幸い、まだ赤ちゃんだったので
鳴き声も、そんなに大きくないし
爪研ぎするような爪でもないし
よく寝るし(笑)

とても扱いやすかったので
バレることなく月日が過ぎました。

何より、流産した悲しみを
ニャンコ先生達の慌ただしい
お世話が忘れさせてくれました。

moreをクリックすると続きます( ̄▽ ̄)














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【2014/01/25 18:55】 | トラックバック(0) | コメント(0) |
命名
さて、にゃんこ達の名前はどうしたものかと。


旦那さんに尋ねました。


旦那さん「…………」

私「………………?」

旦那さん「わかった!!!シルクとロード!」


私(心の声)『え″…まぢっすか…』



命名
♀シルク
♂ロード


ということで、センスが問われる


素晴らしいネーミングで



決定いたしました。


姉弟と、前の記事に書きましたが
どちらが上かはわかりません。

ただ、女の子は、人間も動物も
同じで、発育が早い。

男の子は、手がかかる。


本当に男の子は手がかかった


ということで


女の子がお姉ちゃんかな?


と、勝手に決めました(笑)


色が濃いニャン→シルク
薄い→ロード


です!



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シルクロード
【2014/01/24 00:43】 | トラックバック(0) | コメント(0) |
にゃんこがやってきた
これまでのお話→にゃんこが来た経緯

さて。
引き取ったものの。。。





旦那さんにどう言おう





腹をくくり、写真付きで旦那さんに
メールを送りました。


「にゃんこを拾ってしまいました。
 ごめんなさい。」

といった内容だったと思いますの。


旦那さんは怒ることもなく
むしろ、、、


二人の小ささとかわいさにメロメロ(笑)



そういう、優しさ
大人な対応

彼と結婚して本当によかった
そう思わせる瞬間です。

ヒトと愛猫の生活情報誌「ねこのきもち」
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【2014/01/22 14:04】 | トラックバック(0) | コメント(0) |
にゃんこが来た経緯
我が家には2匹の姉弟猫がおります。
4年前の春のこと。
ちょうど最後の更新をした辺りですな。

紅子は初めての妊娠→流産を経験し
意気消沈しておりました。
体調が戻りつつあったその頃
外から子猫の鳴き声が聴こえてくること

3日間

あまりに悲壮な鳴き声で
自称女ムツゴロウの紅子は
放っておけません。↓つづく


ヒトと愛猫の生活情報誌「ねこのきもち」
[ねこのきもち]
紅家も購読してましたー\(^o^)/
めちゃくちゃ参考になったし
付録がすごくニャンコ達に大好評でしたー(≧∇≦)


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【2014/01/21 22:46】 | トラックバック(0) | コメント(0) |
結婚と引き換えに
紅子は自他共に認める動物大好き人間です。テレビでベッキーが「女ムツゴロウ」と呼ばれていましたが、私もそんな感じ。
というのも、物心ついた頃から、紅子はいつも犬や猫やウサギなどに囲まれて生活していました。ほとんどが野良犬、野良猫出身なので、また行方不明になることが多く、入れ替わりが多かった・・・。

家の両親も動物が好きなので、捨て猫や迷い犬などは放っておけない性分。私が拾って帰ると「しょうがないね。戻すわけにもいかないから」と、家族として一緒に生活し始めるのが日常茶飯事でした。そんな中、紅子が運命のにゃんこを家族に迎えたのが小学校5年生の冬。紅子は3人兄妹ですが、歳が離れているので彼らが独り立ちするのも早く、突然一人っ子状態になってしまった私を両親が見かねて、知り合いの方から譲り受けてきたのです。

彼女はシャム猫。とっても美しくてかわいらしい顔をしていました。
血統書つきの両親を持つこの子は本当に賢くて、優しくて、紅子のことをいつも見守ってくれていました。家の中ならどこに行くにも一緒。トイレにも入れないとドアをガリガリして「開けてくれ~」と鳴くのでした。笑
にゃんとの生活が紅子をどんなに救ってくれたことか。本当に感謝してもしきれないのです。
いつもにゃんに約束していることがありました。「あんたほどの大切な猫はいないから、いつしかあんたがいなくなってしまっても、あんた以外の猫はもう飼わないよ。」と。いつも紅子の話をじぃーっと聞いてくれていたにゃんは、声にならない声で「にゃー」と鳴いて返事をしてくれていたのです。
昨日、結婚のきっかけを書かせていただきましたが、その陰で大きな悲しみもありました。

にゃんちゃんカーテンからにゃん闘病中のにゃん


今日は思い出したら悲しかった・・・押してください。 コメントもください。
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紅子もそのうち・・・レーシック(LASIK)

南極物語は泣きすぎるので見れません・・・オンラインDVDレンタル「ぽすれん」


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【2006/04/06 14:26】 | トラックバック(0) | コメント(4) |
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